子どものいる暮らし
時間
子どものいる暮らし
職場での居場所
昨日1日で、自分で決めた時間は何分あったか。3日数えて、15分の枠を作る
1日を「自分で決めた時間・人に決められた時間・思い出せない時間」に分けて3日数え、足りないのが時間の総量なのか、自分で決められる時間なのかを見分けて、15分だけ自分で使い道を決める枠を作る方法です。
職場での居場所
通知に取られているのは30秒ではない。3日数えてから、設定を1つだけ変える
通知による中断で失う時間を、まず3日間数えて把握し、通知の設定・確認の時刻・会議の確認のうち1つだけ変える方法です。自分では設定を変えられない職場で、上司に相談する一文の例も載せています。
これからのお金
辞めたい理由は給料か時間か。1週間測って、年収と時間条件を別々に比べる
辞めたい理由が給料なのか時間なのかを、1週間の記録で確かめる方法です。守りたい時間条件を3つ数字で書き、原因ごとに、移る・学ぶ・今の職場で聞くのどれを選ぶかを決めます。
子どものいる暮らし
帰ってからの3時間が消える。平均ではなく、自分のスクリーンタイムを見て境界を1つ決める
帰宅後の時間が消えるときに、全国平均ではなく自分のスマホの利用時間を確かめ、スマホ・始めるきっかけ・仕事の疲れのどれが元かを分けて、元ごとの進め方を選ぶ方法をまとめました。
子どものいる暮らし
休日が気づくと終わっている。5つの候補から原因を探し、朝の条件を1つ変える
休日が何もしないまま終わる理由を、睡眠・平日の疲れ・スマホ・始めるきっかけ・予定の入れすぎの5つから探し、朝の条件を1つだけ変える方法です。平日の疲れが元だった人の行き先も示します。
子どものいる暮らし