ふたりの関係
ブログ
仕事のモヤモヤから原因を整理し、今の仕事を整える・転職を考える・学びや資格を選ぶまで、次の一歩につながる情報をまとめています。
ふたりの関係
子どものいる暮らし
時短は断られ、辞めれば引き止め。事務の親が16時に園の門に立つ
時短は「前例がない」と断られ、辞めると言えば「考え直して」。平日の時間割に16時の迎えを先に固定して働ける時間を出し、断られた根拠を確かめたうえで、時短の申し出を書面で出すか、退職日を書くかを決める記事です。
家族の安心
辞めたら寮も出る新卒。次の部屋の鍵を受け取ってから、寮の鍵を返す
会社の寮に住む新卒1年目が辞めたいと思ったとき、退職日と退去日を別に置く方法。確かめること・渡すもの・受け取るもの・次の部屋の書類の四つの一覧に印をつけ、次の部屋の鍵を受け取る日から逆に辞める日を決めます。
友人とのつきあい
同僚を残して辞めにくい介護職。先に決めたのは、次の昼ごはんの日
「あなたまで辞めたら」と同僚に言われ、辞める話を飲みこんだ介護職2年目へ。同僚と施設長に言われそうな言葉ごとに返す一文を対にして並べ、辞めにくさの原因を三つに分け、自分で伝える・代行に任せる・今は残るの道と最初の一手を決めます。
これからのお金
代行の費用は手取りの何割?1年目が払う前に出した、月末の残高
退職代行の料金を見て、コンビニの回数を数えた1年目へ。今の残高から月末までの引き落としと最後の給料を一枚に書き、払ったあとの残高を出してから、払うか・払う必要があるか・今は払えないかを決める記事です。
職場での居場所
退職届を二度つき返された小売の新人。三度目は、郵便局の窓口から
退職届を「預かれない」と二度戻された小売1年目の人へ。受け取ってもらえないことと辞められないことは別です。前と後の文面を並べ、本社へ郵送するか、代行に任せるか、日付を直すかを原因から決めます。
ふたりの関係
上司の暴言を恋人に隠す若手。打ち明けた夜、はじめて口に出した一言
「今日どう?」に「ふつう」と返して二か月。上司の言葉を三つの箱に分けて数え、辞めると決めていないのか、伝える相手が上司しかいないのかを決めます。「ふつう」の代わりに言う一文と、打ち明ける夜の決め方。
子どものいる暮らし
子の熱に「代わりはいない」と店長。販売の親が次の熱の日は家に
子どもの熱の朝、店長に「代わりはいない」と言われて出勤した。やり取りを「前」と「後」で書き直し、子の看護等休暇の名前と日数を入れて請求する言い方を持つ。通らないときの辞め方も決めて、次の熱の日は家にいる記事。
家族の安心
「会社に電話する」と母。新卒3か月が、母の電話より先に片づける
辞めたいと母に話したら「私が会社に電話する」と番号を聞かれた。母の電話は本人の退職の手続きにならない。母に返す一文を持ち、決める→伝える→報告するの順番で、母が動く前に自分で片づける記事。
友人とのつきあい