子どものいる暮らし
記録
子どものいる暮らし
職場での居場所
昨日1日で、自分で決めた時間は何分あったか。3日数えて、15分の枠を作る
1日を「自分で決めた時間・人に決められた時間・思い出せない時間」に分けて3日数え、足りないのが時間の総量なのか、自分で決められる時間なのかを見分けて、15分だけ自分で使い道を決める枠を作る方法です。
職場での居場所
同じ8時間なのに疲れ方が違う日がある。5つの要因を1週間記録する
同じ時間働いても疲れ方が違う理由を、量・裁量・感情を使う仕事・中断・不確実さの5つに分けて1週間記録し、自分の疲れといちばん連動する要因を見つける方法です。
子どものいる暮らし
帰ってからの3時間が消える。平均ではなく、自分のスクリーンタイムを見て境界を1つ決める
帰宅後の時間が消えるときに、全国平均ではなく自分のスマホの利用時間を確かめ、スマホ・始めるきっかけ・仕事の疲れのどれが元かを分けて、元ごとの進め方を選ぶ方法をまとめました。
子どものいる暮らし
帰宅して座ったら0時だった|夜が消える理由を6つ観察して、最初の3行動を決める
帰宅後の夜が気づくと終わっているときに、睡眠・通勤・残業・スマホ・食事・選ぶことの多さの6つを1週間観察し、帰宅後の最初の3つの行動を決めておく方法です。
職場での居場所
頑張っても評価されないとき、能力の前に確かめる6つのこと|1か月の成果ログと面談での質問
頑張っても評価されない理由を、成果・能力・可視性・評価基準・役割への期待・上司との認識の差の6つに分け、成果の記録と面談での質問で、基準と実績の差を確かめ、現状維持・資格・転職から選ぶ方法です。
職場での居場所